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マチのあかりになる 3.11からつながるローソンの未来 マチのあかりになる 3.11からつながるローソンの未来

2011年3月11日に発生した東日本大震災以降、コンビニの役割は大きく変わりました。
震災直後、お店のあかりは地域の生活と心のよりどころとなりました。
その後、社会のインフラと言っていただけるようになり、
私たちはその役割を果たすべく、様々な取組みを行ってまいりました。
この10年、私たちは、そしてコンビニは何を担ってきたのか、そしてどこに向かうのか、
10年後のいま考えます。

ローソンでは、東日本大震災から1年後の2012年3月に、震災での経験や記憶を、
「記録」という形にして将来のために残しておきたいと考え、
震災発生から被災地の再起・復興に向けた対応をまとめた社内記録冊子「それぞれの3・11」を発行し、社外の多くの方々からのご要望によりホームページに公開しました。

東日本大震災対応記録「それぞれの3.11」

3.11はローソンにとって特別な日です。毎年、全国で防災訓練を行い、
私たちの役割を再認識し、新たなチャレンジを誓う日となっています。
10年後の節目を迎える今年、ローソングループのWEB版社内報を作成しました。
少しでも皆さんのお役に立てればと思い、公開させていただきます。

STORY 6つのストーリー

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