マンスリーレポート
【NEW】ジブリパーク 2026年3月 マンスリーレポート
ジブリの大倉庫の“にせの館長”とご対面
ジブリの大倉庫内を広く見渡せる場所にある「にせの館長室」。この部屋の主はなんと『千と千尋の神隠し』の湯婆婆だ。
◆名前を取られないようにご注意を◆
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▲部屋の奥では、ここの“にせの館長”である湯婆婆が忙しそうに執務にあたっている。床には緑色の頭(かしら)が転がり、ペンや宝石が散乱。ひらひらと舞っている契約書をよく見ると見覚えのある名前があるかもしれないが、あなたも契約して名前を取られないよう、のぞくだけにしておこう。
◆館長室への案内人とハク竜◆
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▲にせの館長室の近くにある「上」「下」と書かれたエレベーター。その1階には、巨大な大根の神様「おしらさま」がたたずんでいる。ここでも、湯婆婆のもとに向かう誰かの手助けをしているのだろうか。
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▲近くの柱には、空へと駆け上がっていくハク竜の姿が。
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© Studio Ghibli
Photo /村上宗一郎
(月刊ローチケ3月号 掲載)
※価格はすべて税込です。
※過去のマンスリーレポートにて掲載の内容に関しまして、既に終了しているイベント・展示・メニューがあります。
予めご了承願います。
◆チケットは事前予約制◆



