SDGsニュース

2023年11月6日

【関東地方】「横浜マラソン2023」の給水・給食ボランティア活動を103名で行いました

ローソングループは「横浜マラソン2023」のオフィシャルパートナーとして、2023年10月29日(日)に行われた横浜マラソンで給水・給食ボランティア活動を行いました。今年で2回目の活動です。

昨年参加した社員から「ランナーの皆さんから『ありがとう』と言っていただいたことに感激した」、「また機会があれば、今度は声を出して応援したい」などの声が多く集まり、今年も大規模ボランティア活動を実施しました。

当日は、フルマラソンの39.0km地点(横浜マリンタワー前)の第17給水所を「LAWSON給水所」として、103名(ローソン、ローソンストア100、ローソンエンタテインメント、ユナイテッド・シネマ、ローソン銀行、スリーエフグループの社員及び家族)が、約2万人のランナーの皆さんをサポートしました。

「横浜マラソン2023」ローソングループ給水ボランティアメンバー(2023年10月14日(土)のリーダー研修を受講した10名)
当日は、昨年好評だった「メッセージボード」も活用しながら、声援を送りました

「横浜マラソン2023」ローソングループ給水ボランティアメンバー

なお、参加した社員からは、「今年は声を出して応援できたことがうれしかった」、「給水して最後の力を振り絞ってゴールに向かう姿を見て、逆に勇気をもらった」などのコメントがありました。

ローソングループは今後も、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」のグループ理念のもと、コミュニティの活性化と皆さんの健康をサポートしてまいります。

★「横浜マラソン2023」の公式ウェブサイトはこちらへ(外部リンク)
https://yokohamamarathon.jp/


<ローソンにおける SDGs の取り組み>
2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」。2030年までに解決すべき17の目標と169のターゲットが掲げられました。
ローソンも、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」というグループ理念の実現のため、SDGsの推進に積極的に取り組んでいます。