SDGsニュース

2024年2月2日

【東北地方】仙台市内130店舗で、仙台市健康福祉局障害者支援課の「KOKOROBO(ココロボ)―遠隔対応型メンタルヘルスケアシステムー」の告知に協力しています

株式会社ローソンは2024年1月19日(金)から、宮城県仙台市健康福祉局障害者支援課・地域生活支援係が実施している「KOKOROBO(ココロボ)―遠隔対応型メンタルヘルスケアシステムー」の告知に協力しています。

KOKOROBO (ココロボ)について
国立精神・神経医療研究センターが研究開発したオンライン式メンタルヘルスサポートシステム。スマートフォンからいくつかの質問に答えると、AIが今のこころの状態を解析し、結果に合わせたメンタルサービスを紹介。
詳しくはこちらへ(外部リンク)。
https://www.city.sendai.jp/chiikisekatsushien/kokorobo.html

ローソンは仙台市と包括連携協定を締結しており、対象者への告知強化の一環で、広報物の配布に協力しています。

■期間: 2024年1月19日(金)~2024年3月31日(日)
■対象店舗: 宮城県仙台市内の130店舗(2023年12月末時点)
■配布している広報物: 「KOKOROBO(ココロボ)ー遠隔対応型メンタルヘルスケアシステムー」のチラシ

ローソンはこれからも、マチ(地域)の活性化や地域貢献活動に積極的に取り組んでまいります。


<ローソンにおける SDGs の取り組み>
2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」。2030年までに解決すべき17の目標と169のターゲットが掲げられました。
ローソンも、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」というグループ理念の実現のため、SDGsの推進に積極的に取り組んでいます。