ローソンの取り組みお客さま起点の
「マチのほっとステーション」
を目指す!

より買いやすく、より出来立てを、
より便利に、より優しく。
ローソンはマチの変化に対応した
様々な取り組みを行っています。

店炊きごはんの美味しさにこだわり
「まちかど厨房」

「身近なコンビニで、店内調理した温かくおいしい商品を購入したい」というお客さまのニーズに応えるべく誕生した「まちかど厨房」。
店内の厨房設備で、お弁当やサンドイッチ等を調理して提供するローソンの看板商品のひとつに成長しています。
おいしさのこだわりは「店炊きごはん」。お米の浸漬時間にこだわり、お弁当にふさわしいごはんをお届けしたくて毎日ご飯を「店炊き」しています。

廃棄ロスが少なく環境にもやさしい

まちかど厨房は環境や社会への貢献という面でも優れています。工場での製造に比べ、売り切るまでの時間が短いので添加物も減らせ、廃棄ロスも抑えられます。
長年問題視されてきた、廃棄弁当問題への答えになるかもしれません。

大人気のローソンスイーツ
「ウチカフェスイーツ」

  • 大きなツインシュー
  • どらもっち(あんこ&ホイップ)

2009年9月に誕生し「スイーツといえばローソン」のイメージを作り上げた、今やローソンに欠かせないブランド。
発売当時は男性向けの品揃えが中心。そんな中で、仕事や子育てにがんばる女性を中心としたお客さまに、24時間身近なコンビニで、いつでも手軽に買えるスイーツで、ちょっとしたカフェタイムを楽しんでもらいたい。そんな思いから生まれたブランドです。

コンビニスイーツの常識を変えた「プレミアムロールケーキ」

生クリーム100%の本格的な味わい、「スプーンで食べる」という新しいスタイル、そして圧倒的なブランド力により、これまでのコンビニスイーツの常識を覆し、コンビニスイーツブームの火付け役となったウチカフェスイーツの看板商品です。

プレミアムロールケーキ

地域共生「買い物困難者への取り組み」

高齢者施設や企業・学校・工場内等を訪問し、食品や日用品等さまざまなローソンの商品を、お買い物の楽しさとともにお届けする移動販売サービスを実施しています。また、離島等の過疎地へも積極的に出店し、地域のインフラとしての役割を果たしています。

買い物が困難な地域での移動販売

買い物困難エリアでは、自治体と連携するなどし、地域拠点や個人宅を訪問。
高齢者の方へのお声がけを実施している事例もあります。

スーパー跡地への出店

コンビニやスーパーまでの距離が遠く、買い物が困難な地域に、行政や地域の事業者と連携して出店。日常的に誰もが便利に楽しくお買い物を続けられる「地域共生コンビニ」づくりに取り組んでいます。