ニュースリリース

5月19日(火)から、全国のローソン店舗でひんやり清涼感と食感が楽しめ、小腹も満たせる
「飲む冷やしぜんざい」発売

2026年5月14日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、食べ物などを飲み物にした「飲む◯◯シリーズ」第33弾として、ひんやり清涼感と食感が楽しめ、小腹も満たせるチルド飲料「飲む冷やしぜんざい200g」(税込298円)を、5月19日(火)から全国のローソン店舗(約14,000店:2026年4月末時点、「ローソンストア100」を除く)で発売いたします。「飲む○○シリーズ」でぜんざいを飲料化するのは今回が初めてです。



飲む冷やしぜんざい 200g(税込298円)



近年、食感や飲みごたえを重視した飲料のニーズが高まっています。今回発売する商品は、ストローで飲むぜんざいで、粒あんの「つぶつぶ感」と白玉の「もちもち感」の2種類の食感が楽しめます。タピオカドリンクのような白玉の食感で飲みごたえがあり、手軽に小腹も満たせます。さっぱりとした甘さが特長で、気温が上がる時期にぴったりのドリンクです。


「飲む◯◯シリーズ」はこれまでに32種類を展開し、累計約1千万本以上を販売してきた人気シリーズです。2026年1月に発売した「飲む杏仁豆腐 180g」は、男女20代~30代の購入比率がチルド飲料全体と比較して高く、若い世代にもご好評をいただきました。


ローソンは今後も、美味しくワクワクする商品を開発・発売してまいります。